あさみでなおあきな日記

理由を求めたり、理由なき遊びに興じたり。

テキトー作詞「太陽のない町で」

昨日の夜、テキトーに作詞してみた。

 

心境を率直に言葉に変えて思ったのが、

考えても仕方ないかなっていうのはある・・・・。

 

 

それでも正直な気持ちを詩にしてみました。

 

もし何か感じることがあれば、幸いです。

 

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「太陽のない町で」

 

俺は…僕は 今ここに生きているのだろう

騒がしいやら心地いいやら 銀色電車の明かりが走り抜けて

 

誰もが通じ合ったように 画面の中で手を取り合うけれど

この目に確かに映る この景色はどこへ向かって行くのだろう?

 

周り周って 一周した人生

挑みきれなかった 熱い思い出 よぎるけれど

通り過ぎた 過去なのかもしれない

 

In Light City... これからも 手を差し出して

In Light City... 止まらぬ人生 恥ずかしいくらいに

 

懐かしい画面越し 幾千の人々のドラマの上で 今生きてる

 

曖昧な感情を 掬い取ることしかないけれど

失ったものから逃げない 勇気と愛が世界を変えるよ

 

In Light City... 罪破りさ 2つの道の上で

In Light City... 灰色の駅で 迷い続ける光

 

In Light City... 嘘ついても 生き続けるだろう

In Light City... すべての想いの命が物語になるまで

 

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まあ、違和感に正直でいるっていうのは、

考えても仕方のない場面もあるということもあるんですが、

 

その気持ち自体は大切だなあ・・って思います。

 

ということで、率直な気持ちを出してみました!

貴重なお時間の中お読み下さりありがとうございます。

 

以上です!